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  齋藤博歯科医師の紹介
   
 

歯科専門誌「デンタルハイジーン」
1985年4月号に
に掲載 された写真

 

 

 

 



 

 

 齋藤博歯科医師は、静岡県磐田の出身です。
 県立磐田南高校卒業後、東京医科歯科大学歯学部に進学し、1977年5月に渋谷区代々木の現在地で「サイトウ歯科」を開業。現在、開業33年目に入ります。  

齋藤博歯科医師執筆の記事一覧
「私の提唱する院内感染対策(サイトウ・メソッド)」
歯科治療で通院する医療機関で、エイズ・ウイルス性肝炎・成人型T細胞白血病やBSEなどに感染したくないものです。

「オートクレーブの話」
滅菌と言えば、オートクレーブと言ってよいほど滅菌の代表格です。院内感染対策導入のうえでどうしても勉強しなくてはいけないテーマでした。私のアイデアの入ったオートクレーブが市販されるまでになりました。

「自己探求のすすめ」
交流分析の話を、1988年刊行の月刊「デンタル・ハイジーン」に連載したものです。

「機能追求美のゲレンデヴァーゲン」
20年前に、メルセデス・ベンツから発売された230GEの話です。現在発売されているG500とは、見た目は同じですが、中身は別物です。軍用使用を色濃く残した、コンピュータに頼らない機械仕掛けのモデルでした。

「齋藤博の随筆集」

(1回目).目に見えない微小世界
(2回目)早期治療が必須の「ミズボウソウの再来」
(3回目).思い出のウォークラリー
(4回目).犬の行動から


「古代米を作る」
4種類の古代米を試験的に育てた記録です。
(1回目). 古代米の入手から田植えまで
(2回目). 田植えから1ヶ月
(3回目). 水勾配と用排水分離の話
(4回目). もう稲穂が出てきた!
(5回目). 言うは易く行なうは難し
(6回目). 収穫できました!!!
(7回目). 綺麗な薔薇には棘がある。
(8回目). 1年を振り返って

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